モナコGPでレース終盤にクラッシュを演じてしまった、ウィリアムズのニコ・ロスベルグですが、体調は問題なしとのこと。
病院に運ばれたと聞いて心配になりましたが、
ロスベルグ曰く、
「病院に収容されたのはあくまでも検査のため。
僕は必要ないと思ったんだけどね。
案の定、『プレンセス・グレース病院』での検査結果は全ての要素で全然異常がないことを証明してくれたよ。」(FMotorSportsF1より抜粋)
とのこと。
派手なクラッシュのように見えても、各部品が衝撃を吸収するように製作されており、
ドライバーへの負担を少なくするようになっています。
安全性の向上には眼を見張るものがありますねぇ。
FMotorsports F1: ロズベルグ(ウィリアムズ)、「体調バッチリ」
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