ラベル モーターショー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル モーターショー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

COPPA DI HIMEJI

3月7日(土),8日(日)に「第一回 コッパディ姫路」が開催されるとのこと。
なにそれ?って感じでしょうが(私もそう思った)、
第1回コッパディ姫路開催のお知らせ この度、平成の大修理を終えて新しく生まれ変わった世界文化遺産「姫路城」の完成を祝い、そのきらめく歴史を背景に現在のクラシックカー達が共存して時間を共有することは、人間の叡智が生み出してきた姫路城と自動車への讃歌であり、よりよき明日への期待を込めた歴史を見つめなおす機会であり記念もなることでしょう。姫路を中心として走るクラシックカーの集まり「コッパ ディ 姫路」は、自動車に本来そなわるツーリズム=観光のポテンシャルの拡大とも言えるでしょう。
(コッパディ姫路 | COPPA DI HIMEJIより)

サイトによると、姫路城 ~ 姫路市内 ~ 龍野 ~ 御津 ~ 姫路市内 ~ 淡路(1泊) ~ セントラルサーキット走行 ~ 市川町 ~ 姫路の順に回るそうです。

7日の9時から大手前公園で展示、10時スタートで翌8日の13時半頃に帰ってくるようです。
なかなか面白そうですね~。
時間があったら見に行こうかな。

コッパディ姫路 | COPPA DI HIMEJI

これはかっこえぇなぁ

かっこえぇなぁ


ヤマハ発動機は、第42回東京モーターショー2011にコンセプトモデルを含む二輪車20機種と、 パーソナルビークルの多様性を演出する特別出展モデル5台を展示する。
今回のショーのテーマは「あしたらしい風」。

世界初公開となる『Y125もえぎ(MOEGI)』は、ヤマハのデザインフィロソフィを織り込みながら、自転車のような親しみやすさを併せ持つコンセプトモデル。

世界のスタンダードクラスとされる125ccエンジンを搭載し、軽量でスリムな車体との組み合わせにより、低燃費とやさしい乗り心地を追求した。
(【2ch】ニュー速クオリティ:ヤマハがチャリみたいな125cc発表 これは乗りたいより)

ホンマに自転車みたいなデザインやね。
125ccのバイクやのにタイヤが細すぎるような気がするけど、好きなデザインですなぁ。

コンセプトモデルなんで、このまま発売されることはないでしょうけどね。

【2ch】ニュー速クオリティ:ヤマハがチャリみたいな125cc発表 これは乗りたい

SAVE JAPAN 東北地方太平洋沖地震 義援金サイト | JS Style

イラッとする顔

イラッとする顔ってあるよなぁ・・・。



日産自動車が第42回東京モーターショーに出品する『Townpod(タウンポッド)』は、 乗用車と商用車をミックスさせた新しいカテゴリーのクルマとして開発されたモデルである。

デザインのキーワードは“Generic Beauty”。
「既成概念にとらわれないユーザー、 自分のオンとオフ、それぞれの生活においてフレキシブルに使えるようなクルマを意識して デザインしました」
というのは商品企画本部先行商品企画室アシスタントマネージャー の潮崎達也さん。
「素材とデザインに優れた、でも、シンプルなTシャツのような存在を目指してデザインしています」。
(痛いニュース(ノ∀`) : 日産がもの凄くイラッとくる顔のコンセプトカーを出品 - ライブドアブログより)

いやぁ、イラッとさせるお顔ですね。

デザインのキーワード"Generic Beauty(一般的な美しさ)"ってことらしいけど、一般的とは思えないデザインですな。
#私のような凡人にはわからんのかも知れんけど

既成概念にとらわれていないのは確かでしょうけどね(笑)

にしても、思わず殴りたくなるなぁ(笑)

痛いニュース(ノ∀`) : 日産がもの凄くイラッとくる顔のコンセプトカーを出品 - ライブドアブログ
アルファルファモザイク : 日産がもの凄くイラッとくる顔のコンセプトカーを出品

SAVE JAPAN 東北地方太平洋沖地震 義援金サイト | JS Style

メルセデス・ベンツ、「SLR マクラーレン」シリーズ最終モデルを発表

F1ではメルセデス・ベンツとマクラーレンの関係が終了しましたが、その提携の最終モデル「SLRSLR スターリングモス(Stirling Moss」を発売するとのこと。
販売台数は世界で75台、日本では2台割り当てられてるそうです。
価格は1億1千万円。


今回のモデルは、「300SLRレーシングカー」をドライブしたイギリス人の名レーシングドライバー「スターリング・モス」の名を冠したスペシャルモデル。

マクラーレン・メルセデスのF1で培った技術を元に開発された「SLRマクラーレン」をベースとしており、デザインは1955年の「300 SLRレーシングカー」のデザインモチーフを採り入れている。
ルーフだけでなく、フロントスクリーン、サイドウインドウまでを省き、シートの後方にはエアロダイナミックロール バーを備える。
インテリアでは、ボディと同色のインストルメントパネルを装備し、カーボンファイバー、アルミニウムといった素材と、上質なセミアニリンレザーシートを調和させた。

エンジンは最高出力478kW(650PS)を発生する5.5L(リッター)スーパーチャージャー付きV型8気筒エンジンを搭載。
0~100km/h加速は3.5秒以下、最高速度は350km/hをマークする。

(メルセデス・ベンツ、「SLR スターリングモス」を限定発売 | ライフ | マイコミジャーナルより)

最後のコラボモデルは"スターリング・モス"の名前が冠せられたスポーツカーです。
やべぇ、かっこえぇ(ヨダレ)
だからといって購入できるわけではないので、どっかで展示してくれないかなぁ・・・
一目でいいから見てみたいです。

ちなみにSLRマクラーレンは

SLRマクラーレンはモータースポーツの最高峰、F1でコラボレートするメルセデス・ベンツとマクラーレンが作り上げたスーパーカーであり、F1を連想させるようなフロントノーズ、バタフライドアなどのデザインが特徴的である。
メルセデス・ベンツの車でありながら、イギリス・マクラーレン社の専門工場にて生産される。
(メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン - Wikipediaより)

前々回の大阪モーターショーで見たSLRです。

SLRロードスターってヤツです。7,000万円也。
こいつもすごいインパクトですが、スターリング・モスのインパクトはそれを凌駕していますねぇ。
どんな金持ちが購入するんかなぁ

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/05/031/index.html

メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン - Wikipedia
メルセデス・ベンツ日本公式サイト|新車・サーティファイドカー(認定中古車)

ホンダ、CR-Zを発表


(2007年大阪モーターショーにて)



満を持してというべきでしょうか。ホンダはコンパクトハイブリッドカー「CR-Z」を正式発表しました。
「シーアールゼット」ではなく「シーアールズィー」らしいです。
2月26日から発売開始でディスチャージヘッドライトやクルーズコントロール、スマートキーなどを標準装備したαが249万8000円、それらの装備を省いたβが226万8000円。
トランスミッションは6速MTとCVTを用意してるようです。

小難しい話はホームページなどで確認してください(笑)無知なもので。
ただ、ハイブリッドでスポーティなクルマを出してくるあたりがホンダイズムなんかなぁって思います。
モデルチェンジでデルソルになってしまい失望した、往年のCR-Xのオーナーさんにはたまらないのではないでしょうかね。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/02/25/083/index.html


Hondaホームページ : 本田技研工業株式会社
Honda│クルマ│CR-Z
20071201-大阪モーターショー

Kizashi3

アメリカンスズキ(スズキの米国四輪販売子会社)は3/19から開催される「ニューヨーク モーターショー」に
「コンセプトカー Kizashi3」を出品するようです。

「Kizashi3」はKizashiシリーズを締めくくるモデルとのことで「ステータス」をテーマとしてるようです。
ニューヨーク モーターショーではKizashiシリーズが勢揃いするとのこと。

2007年12月に開催された大阪モーターショーでは「Kizashi2」が展示されていました。
下はその写真です。

かなりの存在感を見せ付けてくれています。
#スズキらしくないという気もするけど。
マイコミジャーナルにKizashi3の写真が掲載されてるので、比較してみると楽しいかもしれません。

スズキ、ニューヨークモーターショーに「Kizashi 3」を出品 | ライフ | マイコミジャーナル
20071201-大阪モーターショー

フィアット500、いよいよ日本デビュー

フィアット グループ オートモビルズ ジャパンは、新型「フィアット500」を3月15日から
全国のフィアット正規ディーラーで販売すると発表しました。

「フィアット500 1.2 8Vラウンジ」が225万円とのこと。
総排気量1240cc、直4SOHC8バルブエンジン(69馬力)、
ATモードつき5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を組み合わせた3ドア/右ハンドル仕様となっている。

大阪モーターショーにも展示されていました(Picasa)ねぇ。


先代はチンクェチェント(イタリア語で"500"の意味)の愛称で親しまれていました。
日本ではルパン三世の愛車として有名でしたねぇ。
#ルパン三世 カリオストロの城が有名ですね(Wikipedia)。スーパーチャージャー付きの凄い仕様でしたね。
#そのときにクラリスが乗っていたのはシトロエン2CV(Wikipedia)でした。


新型になってもその愛らしいルックスは健在やなぁ。
#もう少し安かったらいいのにねぇ・・・

+D Style:フィアット500、いよいよ日本デビュー

大蛇・零(オロチ・ゼロ)

私が昨年の大阪モーターショーに行った目的であった、光岡自動車の大蛇(オロチ)。

↑大蛇・兜(大阪モーターショーにて)

その大蛇(オロチ)をもう少しお手軽な価格にってことで、大蛇・零が発表されたようです。
GIGAZINEに零の画像がありますね。
大蛇は1140万円(税込1197万円)ですが大蛇・零は890万円(934.5万円)。
250万円のコストダウンですね。
#でも大蛇を買える人は250万円を惜しまないような気がする

にしてもいつ見てもかっちょえぇなぁ。お金があったら是非乗ってみたいなぁ。

デザインで勝負するスーパーカー「大蛇・零(オロチ・ゼロ)」 - GIGAZINE
光岡自動車 | オロチ-零
20071201-大阪モーターショー

[WRC]スズキ2008年度の参戦体制を発表

2008年からWRCに正式参戦を行うスズキが参戦体制の発表を行いました。
ドライバーは、トニ・ガルデマイスター(フィンランド)、パー・ガンナー・アンダーソン(スウェーデン)の2名。
参戦するクルマはSX4をベースにチューンナップされております。
大阪モーターショーで参考出品されていたクルマとはカラーリングが違うようです。

↑大阪モーターショーにて

日本のメーカーはスバルも参戦しています。

↑大阪モーターショーにて

最近はフランス勢が調子がよいようなので、日本勢には頑張って欲しいところです。

スズキ、2008年度WRC参戦体制を発表 | ライフ | マイコミジャーナル
スズキ 国内四輪車 モータースポーツ
日本車WRC苦戦 : 週刊@CARS : @CARS : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

大阪モーターショーのこと

大阪モーターショーのネタを引っ張るのは、疲れたので(笑)
ここら辺で終了にします
いままで紹介した以外のお気に入りの写真をば

↑AudiのR8です。エンジンが見えてますなぁ。

↑インプレッサのWRCモデル。STiのロゴが誇らしげです。

↑SLRマクラーレン ロードスター。マクラーレンのロゴが見えますなぁ。

他にもイロイロと写真がありますが、キリがないのでPicasaで見てやってくださいな。
間近でイロイロなクルマが見れる機会はそうそうないので楽しかったです。
次は2年後かな?

20071201-大阪モーターショー

大阪モーターショー その5(ランボルギーニ,ダイハツ)

調子に乗って大阪モータショー報告の第5弾です。
ランボルギーニです。


↑「GALLARDO SuperLeggera」。(ガヤルド)
 SuperLeggeraは「超軽量」って意味のようです。

↑「Murcielago LP640」(ムルシェラゴ)。
 車名の由来は、闘牛士に剣で刺されても死ななかった伝説の闘牛の名前らしい。
一度でいいから乗ってみたいなぁ。。。

続いてダイハツのブースへ移動。

↑「MUD MASTER-C」。写真はマウンテンバイクサポートモデルとのこと。
 アタッチメント式になってるので、イロイロと切り替えることができるようです。

↑「HSC」。観音開きのドアが特徴ですね。中も広そうです。

↑「OFC-1」。軽のオープン2シーターですね。2台目の欲しいですなぁ。

↑お姉さんがボタンを押すと、新型「TANTO」の扉が開きます。便利になったねぇ(しみじみ)

↑「ATRAI Sloper」。電動ウインチで乗降できるようです。
展示内容がダイハツらしく、軽に特化していましたね。
ガソリン高騰の今、やはり軽がいいのかなぁ。

20071201-大阪モーターショー


大阪モーターショー その4(トヨタ/レクサス)

いつまで続くのかと自分でも分からなくなってきつつある大阪モーターショーの紹介第4弾です。
今回はトヨタ/レクサスから。

↑「HI-CT」。次世代都市型ヴィークル。リタには荷物がつめるデッキがついてます。

↑「i-REAL」

↑「RiN」車内が広そうですねぇ。

↑「1/X」車体を軽くして、エンジンを小さくする。ってのがコンセプトらしいです。
 中身ガラガラやね。
ここからレクサスです。

↑「LF-Xh」

↑「LF-A」。こういうクルマがそのまま街で走ってたら格好いいねぇ。


↑「TF107」。来年こそ飛躍してほしいものです。小林可夢偉にも期待やね。

20071201-大阪モーターショー

令和七年 福泊神社 本殿修復記念の動画です

令和七年五月二十五日に行われました、福泊神社の本殿修復記念の様子の動画です。 見苦しいところもあると思いますが、見てやってください。 その1 : 福泊神社境内での福泊屋台の練り   その2 : 福泊屋台、お宮さんから八幡さんへ その3 : 福泊屋台、児嶋屋台のお迎えに向かう道中...