ガールズ&パンツァー
放映自体は2012年なんですが、劇場版の公開にあわせて、サンテレビで再放送があったわけです。

なお、価格.comによると発売前予約価格は24万8,400円となっております。ケタ間違っていません。
1999年に規格が決まり、2000年から発売されたSDカード。
当初は8MBからのスタートでしたが、2014年の今日、同じサイズで512GBもの四次元ポケット的容量にまで育ちました。どういうこと。
そんな 「サンディスク エクストリーム プロ SDXC UHS-Iカード 512GB」の書き込み速度は90MB/秒で転送速度は95MB/秒。速い速い。(SDカード、ついに1枚で512GBの領域に : ギズモード・ジャパンより)
カメラ利用者層の高齢化が叫ばれる中で、メーカー各社からはより若い層、よりライトなカジュアル層にカメラの楽しさを知って欲しい、そんな声が聞こえてくるところです。(リコー、スモール一眼 PENTAX Q-S1 発売。ポップで小さい PENTAX Q シリーズがレトロに刷新 - Engadget Japanese)より
こうした中、「小さいことはいいことだ!」とばかりに登場したポップでカジュアルなデジタル一眼 Q7 がクラシカルな装いとなり Q-S1 となりました。
ボディを正面から見ると、Q7にかろうじてあったレンズグリップはなくなり、フラットの長方形となっています。
Qシリーズとしては初の合成皮革を採用するとともに、ダイヤルと赤外線部にアルミ素材を使ってレトロ感を演出しています。
また、ボディを上部から見ると、ライカ Mと同じようにまるでそこにロールフィルムが装填されているかのような形状。
この点もクラッシックカメラ風の仕上がりです。
これはデジカメとしての進化なのかどうかは微妙ですが、MP3プレーヤーが付きました(笑)
サンコーは、MP3プレーヤーとしても利用できるトイデジ「小っせいなぁ~CAM2」(型番:SUSMDMP)の販売を開始した。
価格は4,980円。
同製品は、720×480ピクセルの動画撮影も可能な手のひらサイズのデジカメ。
記録メディアは最大32GBのmicroSD/SDHCカードに対応し、イヤホンを接続することで保存している音楽データを自動で再生する。
そのほかの特徴として、ボイスレコーダー機能を搭載する。
充電はUSB接続で行ない、連続使用時間は動画撮影で約2時間。
保存ファイル形式は、静止画がJPEG、動画がAVI、音声がMP3。
(トイデジ : 音楽も聴けるデジカメ!? MP3プレーヤーにもなる手のひらサイズのトイデジが登場 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)より)
コンデジ普及の魁として認められたとのこと。
1995年、カシオ計算機が一般向けの液晶付きデジタルカメラ「QV-10」を発売した。
「QV-10」は画素数25万画素。
今となっては当り前だが、撮った画像をその場で確認し、失敗した画像は消去するという機能を先駆けて搭載。
カメラ部分が回転するというギミックも注目された。
価格も65,000円という従来では考えられない手頃感から、爆発的なヒットとなった。
今回、この「QV-10」が平成24年度重要科学技術史資料(未来技術遺産)に登録されることとなった。
重要科学技術史資料(未来技術遺産)は、独立行政法人国立科学博物館が「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承していく上で重要な意義を持つ科学技術史資料」及び「国民生活、経済、社会、文化の在り方に顕著な影響を与えた科学技術史資料」の保存と活用を図るため、平成20年度から実施している登録制度だ。
(コンパクトデジタルカメラ : カシオの「QV-10」が未来技術遺産に登録 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)より)
Galaxy Note II やWindows 全域カバーな ATIV ファミリなど多数の新製品が披露されたサムスン IFA 2012 イベントですが、ある意味もっとも度肝を抜いたのはこのGALAXY Camera かもしれません。Android搭載デジカメはニコンからも発売(COOLPIX S800c)されるようですが、こちらの方が突き抜けてるなぁ(笑)
サムスン EK-CG100 『GALAXY Camera』 は、名前から想像できるとおりのAndroid採用カメラ製品。
AndroidをカメラOSのベースにしたり、素のAndroidをカメラに載せた例は従来にもありましたが、GALAXYカメラ (GALAカメ?) はモニタ側のほぼ全面が4.8インチ1280 x 720p の高精細マルチタッチ液晶だったり、高速なクアッドコアプロセッサを採用したり、WiFi だけでなく3G / 4G データ通信機能を内蔵してSIMスロットがあるなど、仕様がいちいちただごとではありません。
Androidのバージョンは最新版 Android 4.1 Jelly Bean。
GoogleのNexus 製品も担当したサムスンらしいところです。
(サムスン Galaxy カメラ発表。Android 4.1搭載で光学21倍ズーム、WiFi / 4G対応 - Engadget Japaneseより)
35mm換算で23mmから480mmまでの光学21倍ズームレンズ、裏面照射型16MピクセルCMOSセンサ、ポップアップするフラッシュなど。カメラの部分も普通のコンデジの機能をそつなく抑えてるようです。
シャッターや望遠/広角ズームダイヤルなどは、一般的なカメラと同じハードキーを搭載します。
(サムスン Galaxy カメラ発表。Android 4.1搭載で光学21倍ズーム、WiFi / 4G対応 - Engadget Japaneseより)
この部分だけを見ると、デジカメの説明とは思えないですな(笑)
S800c は 3G にこそ対応していないものの、802.11b/g/n WiFi に対応しており、撮影した写真をそのままスマートフォン同様の感覚で編集したり、ソーシャルメディアに投稿できます。
ニコンが運営するフォトサービス my Picturetown 用アプリももちろん搭載。
スマートフォン間とのワイヤレス転送をサポートする専用アプリも iOS / Android 向けに提供予定です。
また、まともに Android 端末ですので YouTube などのアプリも一通り搭載し、カメラ背面に備えた3.5型・800x480解像度の有機ELタッチパネルでアプリを楽しむことも可能。
Google Play Store にもちゃんと対応しています。
ちなみに Android 2.3.3 で、プロセッサは Coretex-A9、RAM は 512MB。
(ニコン COOLPIX S800c 発表、Android 2.3 & WiFi 搭載デジカメ - Engadget Japaneseより)
GPS機能も内蔵しているので、撮影した画像の位置情報を記録可能。バッテリが小さく、撮影枚数が心許ないのが気になるトコロですが、至って普通のコンデジですな。
ニコンの運営する写真共有・保存サービスのAndoroid向けアプリ「my Picturetown」を利用すれば、位置情報に基づいて「Googleマップ」に表示させることができる。
その他の主な仕様は、撮像素子が有効1,602万画素の1/2.3型CMOSセンサー(裏面照射型)、レンズが焦点距離25~250mm(35mmフィルム換算時)、開放F値がF3.5~F5.8、対応感度がISO125~ISO3200。
利用可能な記録メディアはSD/SDHCカードと内蔵メモリ(画像保存領域:約1.7GB、アプリケーション保存領域:約680MB)。
動画の最大記録画素数は1,920×1,080ドット/1080p。
バッテリーはリチウムイオン充電池で、CIPA準拠の撮影可能枚数は約140枚となっている。
サイズは約W111.4×D27.2×H60mm、重量はバッテリーとSDカードを含む状態で約184gだ。
(ニコン、アプリでカスタマイズ可能なAndroid・Wi-Fi対応「COOLPIX S800c」 | 家電 | マイナビニュースより)
「CX6」は、2月発売の「CX5」から機能を強化した同社製コンパクトデジタルカメラ「CX」シリーズの新モデル。
「CX5」で採用した同社独自開発のハイブリッドAFシステムを進化させ、広角28mmと望遠300mmの両方でAF合焦最短時間を0.2秒(CX5)から0.1秒(CX6)に高速化した。
また、連写メニューに「AF連写」を追加し、毎秒最大3コマの連写スピードでのピント合わせを可能とした。
さらに大きな特長として、液晶ディスプレイに「ズームアシストモニター機能」を新搭載。
93mm以上にズームすると、ディスプレイ内に85mm相当の小画面を同時に表示。
被写体のどこをズームしているかのフレーミングが確認しやすくなるという。
そのほかの特長として、超解像技術やノイズリダクション機能による表現領域の広い高画質撮影が可能。
モードダイヤルに「絞り/シャッタースピード優先(A/S)モード」を、「クリエイティブ撮影モード」に彩度を抑えた「ブリーチ バイパス」を追加した。CXシリーズは年越しなんかなぁと思ってたけど、年内に登場やね。
有効画素数は1,000万画素、撮像素子は裏面照射型の1/2.3型CMOSセンサー。
焦点距離は35mm判換算で28~300mm。
内蔵メモリは約40MB、外部対応メディアはSD/SDHCカード(最大32GB)で、無線LAN機能を備えたSDカード「Eye-Fiカード」(X2シリーズ)も利用できる。
保存形式は静止画がJPEG、動画がAVI(Motion JPEG形式/1,280×720ピクセル)。
(リコー、被写体のどこをズームしているか確認できる機能付き光学10.7倍デジカメ「CX6」 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)より)
リコーはハイエンドデジカメ「GR DIGITAL IV」を発表しました。
発売は10月中旬。価格はオープンで、市場価格は80,000円前後になるとのこと。
GR DIGITAL IIIの後継機。
最大190のAFポイントを持つ同社独自開発の外部AFセンサーを新搭載し、従来のCCDコントラストAF方式と併用する「ハイブリッドAFシステム」を採用。
これにより、AF焦点時間は最短約0.2秒、GR DIGITAL IIIとの比較では最大2分の1の短縮を実現した。画質面では、光学フィルターの改良と画像処理の最適化によってSFR特性が向上。
新画像エンジン「GR ENGINE IV」を搭載し、色再現性の向上や高感度撮影時の色ノイズ低減を実現している。
レンズは色収差や歪曲収差を抑えて高い解像力を発揮する「GR LENS 28mm/F1.9」、撮像素子は高感度特性を誇る「約1,000万画素 1/1.7型CCD」を採用し、シリーズ史上最高画質を実現したとのこと。
(リコー、速写性と画質が向上したデジタルカメラ「GR DIGITAL IV」を発表 | 家電 | マイコミジャーナルより)
あぁ、出たんですねぇ。ほしいなぁ・・・。
これならまわしの間にも入りそうかも(笑)
#個人的にはこれが一番大事!!
SDXCに対応してなかったり、動画が640*480だったりしますけど、気にならないです。
なぜなら動画は携帯(Mobile Hi-Vision CAM Wooo)で撮影してるから。
R10から乗り換えたいなぁなんて思ってたので、タイムリーなんですけど、価格が価格だけに無理やなぁ・・・。
もうちょっとR10でガマンして冬のボーナスあたりにでも検討しようかなぁ。
GR IIIの型落ち在庫品でもいいかもしれんなぁ。
リコーGR DIGITAL4のリーク画像が! 発表は間もなくか : ギズモード・ジャパン
リコー、ハイエンドコンパクトデジカメ「GR DIGITAL IV」……世界限定1万台ホワイトモデルも | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)
GR DIGITAL IV
ASCII.jp:リコー「GR DIGITAL IV」の進化点を徹底チェック!
リコー、手ブレ補正を搭載した「GR DIGITAL IV」 - デジカメWatch
記事にもあるとおり、Eye-Fiと似ていますが、対応したデジタルスチルカメラだと送受信できるところが違うところでしょうか。WiFi SDHCカードといえばおなじみ Eye-Fi を連想しますが、FlashAirは対応するデジタルスチルカメラなどで用いることで、無線LAN対応機器やクラウドと直接ファイルの送受信ができる製品。
FlashAirに非対応のデバイスで使用する場合は通常のSDHCカードとして機能するほか、PCやスマートフォンなど外部の無線LAN機器から、FlashAir内のファイルにアクセスすることが可能です。
無線部分の仕様は802.11b/g/n、セキュリティ規格はWEP, TKIP, AES(WPA, WPA2)に対応。
SDカード部分は容量8GB、スピードクラス6。
2011年11月からサンプル出荷を開始し、販売は来年の2月になる予定。
(東芝から世界初の無線LAN内蔵SDカード FlashAir:engadget日本版より)
Eye-Fi はカメラなどの使用機器とは独立して写真やビデオファイルを自動アップロードする製品であるのに対して、FlashAir は対応機器なら双方向に送受信が可能なこと、また非対応でも電源だけ供給されていれば単独で無線NAS的に動作する点、アドビが集金に来そうな名称などが違いのようです。対応製品が揃ってくれば、面白い存在になりそうですね。
だと思います。聞いてみます。
東芝によると、FlashAir に対応するデジタルスチルカメラは「現在、複数のカメラメーカーにて販売検討中」。
(東芝から世界初の無線LAN内蔵SDカード FlashAir:engadget日本版より)
あの「小っせいなぁ~CAM」に1.5インチの液晶モニタがついたようです。
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本製品は1.5インチ液晶モニタを搭載した小型デジタルカメラだ。
撮影できる静止画の画素数は800万画素で、1280×960ドットのハイビジョン動画の撮影も可能だ。
また、人間や動物の動作、音声を検知して録画を行う機能を備える。インタフェースはmicroUSBで、USBバスパワーで充電できる。
バッテリー駆動時間は約45分だ。
32GバイトまでのmicroSD/SDHCメモリーカードに対応する。
本体サイズは59(幅)×10(奥行き)×42(高さ)ミリで、重量は34グラム。
USBケーブル、シガーソケットアダプタ、ストラップなどが付属する。
(サンコー、34グラムのデジタルカメラ「小っせいなぁ~CAM」 - ITmedia +D PC USERより)
とうとう液晶モニタがつきましたかぁ。
この小ささで液晶モニタがついても焼け石に水ではないかという意見もあるでしょうけど、それでもなんか嬉しいなぁ。

気になる価格は7,980円です。
撮影だけではなくて、監視カメラとして利用できる動作検知モードや、同梱の車載キットを使ってドライブレコーダーとしても利用できるようです。
ついでにボイスレコーダーとしても利用できるとのこと。
十徳ナイフ化への道を進んでますねぇ(笑)
800万画素静止画・HDサイズ動画の撮影が可能な超小型カメラ……本体幅約6cm | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)
サンコーレアモノショップ【1.5インチ液晶付き「小っせいなぁ~CAM」】小っせいカメラに液晶を内蔵しました!これで確認も楽々です。
イカれてるなぁ。
いや、いい意味でですよ(笑)
何が嬉しくて、超巨大な一眼レフ用望遠レンズをiPhoneに繋ぎたいのか。
「可能だから」(Because You Can!™©®)
この、どうかしてるiPhone一眼レフレンズマウントキットのおかげで、今それが可能になった。
もちろん、iPhone内蔵のちっちゃなセンサーでは、高品質レンズの恩恵に預かることはできない ― そして、もちろん、レンズにiPhoneを繋いだ場合と、本来のボディを繋いだ場合を比べると、そこそこ大きなレンズであれば大してサイズに違いはない・・・でも、君の一眼レフが、すばらしいサハラ砂漠の写真を、3G回線と祈りだけでDroptoxにアップロードしてくれるのだ。
(このケースがあればiPhoneで一眼レフのレンズが使えるより)
ね、いい意味でイカれてると思いませんか(笑)
ケータイやスマフォに取り付ける簡単なトイカメラレンズ(魚眼とか)は良く見かけますが、ここまで本格的なモノはすごいとして言いようがないですなぁ。
良いとか悪いとか、そんな評価をすべてぶっ飛ばしてしまう、存在感がありますね。
購入すると、100%後悔できる自信があります(笑)
でも、こういう無茶なモノってのはソソるんですよねぇ(笑)
まぁ、私はiPhoneも一眼も持っていないので、残念ながら購入しても使用できないんですけどね。
気になる価格は249ドルとまさかの2万超えです。
キヤノンEOSレンズ用とニコン用が用意されてるのこと。
iPhone所有者でキヤノンEOSかニコンのレンズ持ちの方は購入を検討してみてはいかがでせうか。
どんな写真が撮れるのか気になるなぁ・・・
リコーが新作コンパクトデジカメ「RICOH PX」を発表しました。
販売開始は6月下旬。価格はオープンで、予想実売価格は30,000円前後。
このごろ各社がこぞって取り組むタフデジカメのリコー版ですが、タフ系にありがちなゴツさを排したフルフラットなデザインが特長です。
具体的には水深3mで60分耐えるなどIP68相当の防水・防塵仕様に、1.5mからの落下に耐える耐衝撃仕様を備えています。中身は有効画素数 1600万画素のCCDセンサに、画像処理エンジン Smooth Imaging Engine IVという組み合わせ。
35mm換算で28-140mmの光学5倍ズームに加え、2倍の超解像ズームも備えています。
背面液晶は2.7型・23万ドット、キズのつきにくいハードコート仕様。
動画は最大1280x720/30fpsで、AVI形式。
1.4秒起動もアピールポイントのひとつ。
(engadget日本版 : 防水防塵フルフラットデジカメ RICOH PX 発表、5色のジャケットアクセサリもより)
水深3メートルに60分耐えるってのは凄いねぇ。
1.4秒の高速起動も魅力のひとつですなぁ。
夏のホリデーシーズンに活躍しそうなデジカメやね。
タフデジカメやけど、そんな感じは見せないってのもいい感じです。
ただ、私の食指は伸びないなぁ。
私は買いませんが(笑)、アウトドアな人はいかがですか?
engadget日本版 : 防水防塵フルフラットデジカメ RICOH PX 発表、5色のジャケットアクセサリも
リコー、タフ性能と1.4秒高速起動でシャッターチャンスを逃さないデジカメ | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)
とうとう手のひらサイズで800万画素、HD動画が撮影可能なデジカメが登場しました。
あのサンコーレアモノショップからです。価格は7,980円。



カセットテープをMP3に変換できるプレーヤーや、いつでも温かい飲み物を楽しめるUSBタイプの巻き付け型「ドリンクウォーマー」、マイ歯ブラシを紫外線で殺菌してくれるケースなど、珍しいアイテムを数多く取り扱っているサンコーレアモノショップのページによると、超コンパクトなミニカメラ「小っせいなぁ~CAM DX」が新発売されています。
価格は7980円。「小っせいなぁ~CAM DX」は幅111×奥行き79×高さ54mm、重さ14グラムという超コンパクトサイズを実現しているにもかかわらず、800万画素の高画素数を実現。
記録媒体としてmicroSDHCカードを採用することで、1280×960、30fpsのHD動画が撮影可能なほか、ボイスレコーダー機能も備えています。
(800万画素でHD動画も撮影できる手のひらサイズの超極小カメラ「小っせいなぁ~CAM DX」登場、重さはなんと14グラム - GIGAZINEより)
これはちいさいですねぇ。
小さいながらも、多機能っぷりをアピールしています。
充電はUSBで行い、約二時間で満充電。連続稼働時間は約1時間とのこと。
スパイグッズみたいな感じで、なかなか面白そうやなぁ。
ここのところこういうヘンなものを購入していないから、久々に購入しようかなぁ。
7,980円なら失敗やったとしても、まだ我慢できるし(笑)
ただ、購入したとしても使いどころがないけど
800万画素でHD動画も撮影できる手のひらサイズの超極小カメラ「小っせいなぁ~CAM DX」登場、重さはなんと14グラム - GIGAZINE
サンコーレアモノショップ【800万画素ミニカメラ「小っせいなぁ~CAM」DX】HD動画の撮影が可能な、デジカメ風の小っせいカメラです!
サンコーレアモノショップ
32GBの壁を超えたSDXCカードですが、128GBのものが出荷されたとのこと。

米 Lexar Media が、SDXCカード「133倍速プロフェッショナルシリーズ」 の容量128GB および 64GBモデルを発売しました。
1月のCESにあわせて発表されていたもので、レキサーによれば容量128GB SDXCカードの出荷は世界で初めて。
仕様は128GBモデル / 64GBモデルともに最低保証転送速度 20MB / 秒、SDスピードクラスは10。
市場想定価格は1月の発表では64GBが399.99米ドル、128GBで699.99ドルとされていましたが、実際に出荷が始まった現在では64GB 199.99ドル、128GB で329.99ドルとほぼ半額になっています。
(engadget日本版 : レキサー、128GB SDXCカードの出荷を開始より)
現時点で世界最大容量となります。
128GBが329.99ドルで約26,722円、64GBが約16,200円。
高く感じますが、容量を考えるとお買い得かもしれません。
ただ、写真しか撮影しない私にしてみれば、そんな容量いらねぇって思いますけどね。
ちなみにSDXCの規格上の最大容量は2TBです。
SDHCは32GBまであっという間に到達しましたが、SDXCはちょっとの間は大丈夫でしょう。多分・・・。
engadget日本版 : レキサー、128GB SDXCカードの出荷を開始
ついに128GBのSDXCメモリカードが登場、高速タイプで比較的リーズナブルな価格に - GIGAZINE
アレゲなモノが取り揃えられているサンコーレアモノショップより、指先サイズのデジカメが登場しました。
その名も「ミニ眼レフカメラ『MAME-CAM(マメッカム)』」(型番:SUSMDICA)。価格は7,980円です。
一眼レフのようなデザインの超小型デジタルカメラ。
本体サイズが幅30×高さ27×奥行き27mm、重さが11gという指先サイズとなっており、付属のキーチェーンやストラップを使い、ネックレスや携帯電話などに取り付けアクセサリーとしても楽しめる。解像度1,600×1,200ピクセルでJPEGの静止画と、解像度640×480ピクセルでAVIの動画の撮影に対応。
フレームレートは最大30コマ/秒。
最大32GBのmicroSDカードに記録する(カードは別売)。
内蔵バッテリの連続録画時間は約36分で、ファイルサイズの目安は3分の動画で約25MB。
充電は、USBバスパワーによるPCからの充電のほか、付属の乾電池用バッテリに単3形乾電池を入れて行なうこともできる。インターフェースはUSB2.0/1.1、付属品はレンズキャップ/USBケーブル/キーチェーン/ストラップ/乾電池式外部バッテリ/外部バッテリ用ケーブルなど。
(一眼レフ風デザインで指先サイズの超小型デジカメ | RBB TODAY (デジタル機器、フォトレポートのニュース)より)
11g・・・、これは小さい。

画素数は「2.0MEGA PIXELS」なのでおよそ200万画素というところでしょうか。
データの保管はmicroSDHCカードなので、充電が切れてもデータが消失しないってのもいい感じやね。
おまけにこの大きさで動画撮影に対応してるのもナニゲに凄いですなぁ。
とにかく小さいカメラが欲しい人は購入してみてはいかがですか?
デジタルカメラは画素数ではなく撮像素子の大きさが大事ということですが、実際には分かってませんでした。
なぜ大事なのかを分かりやすく説明してくれてるサイトがあったので抜粋すると、
デジタルカメラの撮像素子(CCDやCMOS。銀塩カメラのフィルムに相当する部品)は、1枚の大きな基盤から豆腐のように1枚1枚切り出して使います。
ですから、撮像素子の面積はそのままカメラの価格に直結します。大きな撮像素子なら1画素あたりの受光量も余裕があり、写真の画質も上がります。
小さな撮像素子に無理矢理たくさんの画素を詰め込めば、1画素あたりの受光量は減り、どうしても無理が出ます。
カメラメーカーはこのことをなかなか公表せず、画素数の多さばかり謳いますが、画素数より大切な要素が「撮像素子面積」です。例えば、2008年の新製品コンパクトデジカメの多くに採用された1/2.33型CCDのサイズは約6.2mm×4.6mmですが、これは面積にすると35mmフィルム1コマ(36mm×24mm)の3%ほどでしかない小ささです。
そこに1000万画素を詰め込んでいます。
(デジタルカメラの撮像素子(CCD、CMOS)サイズ比較より)
なるほどねぇ。
また、「デジタルカメラの撮像素子(CCD、CMOS)サイズ比較」では実際のサイズで大きさを比較できるので、分かりやすいです。
ちなみに私の所有しているRICOH R10は1/2.3型CCDです。
一般に普及しているコンデジはほとんどがこのサイズになっています。
高級コンデジと呼ばれているものでも大半のデジタル一眼レフが採用しているAPS-Cサイズと比較すると小さめなんですねぇ。
こういう比較表を見てしまうと、いいものが欲しくなってしまいますよねぇ・・・。
カメラの撮像素子の大きさが一目でわかる表 : ライフハッカー[日本版]
デジタルカメラの撮像素子(CCD、CMOS)サイズ比較
RICOHはコンパクトデジタルカメラの「CX5」を発表しました。
2月上旬から発売予定で、店頭予想価格は45,000円前後とのこと。
独自開発のハイブリッドAFシステムを新たに搭載した「CX」シリーズの最新モデル。
撮像素子が被写体のコントラストのピーク位置を探してピントを合わせるコントラストAFと、エリアセンサーによって常時被写体との距離を測定するパッシブ式のAFセンサーを組み合わせたハイブリッドAFシステムにより、広角28mm、望遠300mmの両方でAF合焦時間最短0.2秒を実現し、2010年9月発売の前モデル「CX4」と比較して最大1/2の短縮になるという。28~300mm(35mm判換算)の光学10.7倍ズームに加え、最大2倍の超解像ズームを新たに搭載し、600mm相当までの望遠撮影が可能。
4.8倍のデジタルズームを併用すれば、最大2,880mmにまでの超望遠撮影が行なえる。
さらに、画像の輪郭やディテール、グラデーションを自動的に見分けて最適処理を行なう超解像技術を搭載し、画像の解像感が向上したという。
(リコー、ズーム全域での高速フォーカスが可能なデジカメ「CX5」 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)より)
CX4がええなぁと思っていたら、CX5が発表されました。
コンデジは基本的に半年に一度のモデルチェンジなんですねぇ。
AFスピードが速くなってるってのはいいかもなぁ。
R10はたまにフォーカス迷子になることがあるけど、CXはそんなことないんかなぁ。
基本スペックは「CX4」をほぼ踏襲。
有効画素数は1,000万画素、撮像素子は裏面照射型の1/2.3型CMOSセンサー。
焦点距離はf=4.9~52.5mm(35mm判換算で28~300mm)。
F値はF3.5(広角)~F5.6(望遠)、マクロ撮影は約1cm~対応。
ディスプレイは約92万ピクセルの3型VGA液晶。内蔵メモリは約40MB、外部対応メディアはSD/SDHCカード(最大32GB)で、無線LAN機能を備えたSDメモリーカード「Eye-Fiカード」(X2シリーズ)も利用できる。
静止画保存形式はJPEG、動画保存形式はAVI(Motion JPEG形式)で、動画は最大1,280×720ピクセルのハイビジョン撮影が可能。インターフェースはUSB2.0/HDMIマイクロ/AVなど。
本体サイズは幅101.5×高さ58.6×奥行き29.4mm、重さは約197g(バッテリ、SDカード含む)。
付属品はリチャージブルバッテリ/バッテリチャージャー/USBケーブル/ストラップなど。カラーはブラック/グリーンシルバー/ローズピンクの3色。
(リコー、ズーム全域での高速フォーカスが可能なデジカメ「CX5」 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)より)
CX4と比べてもそこそこのレベルアップといった感じでしょうか。
光学10.7倍ズームに加え、速くなったAFとR10から見ると羨ましい限りやなぁ・・・
そろそろ2009年にR10を購入しましたが、そろそろ買い替えかなぁなんて思ってたので、購入を検討しようかなぁ・・・。
最短0.2秒の高速フォーカス--リコー、光学10.7倍ズームのデジカメ「CX5」 - CNET Japan
リコー、ズーム全域での高速フォーカスが可能なデジカメ「CX5」 | RBB TODAY (デジタル機器、デジカメのニュース)
リコー、パッシブAFセンサー搭載の「CX5」 - デジカメWatch
いままで一眼レフ風デザインのトイデジを紹介してきましたが、これはオモシロそうなトイデジです。

おもちゃっぽい写真が撮れるトイデジカメのブームが一段落中の現在ですが、iPhone+アプリに流れた人も「これは!」とサイフを取り出すこと間違いなしなのが「CHOBi CAM ONE」。
フットプリントが500円玉くらいのちっちゃな一眼デジカメ風トイデジです。こんな形をして1600×1200ピクセルの写真&640×480ピクセル・30fpsの動画が撮れちゃう優れモノ。
(いい意味で)ダイナミックレンジが狭く、(いい意味で)階調が少ないので、ポスタリゼーションエフェクトをかけたかのような絵が楽しめますよ。
(ちっちゃな一眼デジカメ風トイデジさん(動画) : ギズモード・ジャパンより)
と、なかなかのスグレモノな上に、
また携帯電話やiPhone、CEREVO CAMなどで使われるコンバージョンレンズも装着できるようです。
(ちっちゃな一眼デジカメ風トイデジさん(動画) : ギズモード・ジャパンより)
レンズ着脱式だったりするわけです。スゲェ。
microSD/microSDHCに対応しているので、途中でバッテリ切れしてもデータが損なわれないってのもミソですね。
気になる価格は9,800円。2.0倍 望遠&0.5倍 広角レンズセットが14,200円。
別売り(4,980円)で魚眼コンバージョンレンズも用意されてます。
おもちゃとしてはちょっと高めな感じはしますが、オモシロそうで、味のある写真を手軽に撮影できそうですね。
ちっちゃな一眼デジカメ風トイデジさん(動画) : ギズモード・ジャパン
JTT Online Shop『CHOBi CAM ONE ~ちょビッカム ワン~ 一眼レフ風 トイデジカメ』
オリンパスからハイエンドコンパクトデジカメ「XZ-1」が発表されました。
2月中旬発売予定で予想実売価格は6万円前後とのことです。
コンデジでは初となる“ZUIKO”の名を冠した「i.ZUIKO DIGITAL」レンズを搭載するのが特徴だ。
4倍のズームレンズだが、「DSA」(大偏肉両面非球面)レンズや、「SHR」(超高屈折率)レンズといった特殊な形状のレンズを採用することで、広角28mm時でF1.8、望遠112mm時でもF2.5という明るさを実現している。
これにより、暗いシーンでもISO感度を上げることなく撮影が可能だという。
撮像素子は1/1.63型という、(コンデジとしては)大型のCCDセンサーを搭載し、CCDシフト式の手ブレ補正機構を採用。
画像処理エンジンには同社ミラーレス一眼カメラ「PEN」シリーズと同じ「TruePic V」を採用する。背面には3型の有機ELディスプレー(約61万ドット)を搭載。
色味や明るさ、ボケ味などを液晶画面で確認しながら調整できる「ライブガイド」機能を利用できるほか、静止画/動画に特殊効果を付加できる「アートフィルター」(6種類)も利用可能だ。
(ASCII.jp:オリンパスから「ZUIKO」の名を冠したコンデジが登場より)
これはなかなかヨサゲなコンデジが登場しますねぇ。
コンパクトデジカメとデジタル一眼レフの中間という感じでしょうか。
デジイチのサブ機として提案された経緯を持ってるようで、それなりの機能をもっているようです。
これならマワシに入るかなぁ(笑)
#私のデジカメ選びの基準はマワシにはいるかどうかです(笑)
ちなみにZUIKO(ズイコー)というのはオリンパス伝統のレンズブランドで"ZUIKO DIGITAL"の名称は、フォーサーズ機、マイクロフォーサーズ機のみに与えられてとのこと。
#詳しく知らないので間違ってたら指摘してくだされ
今後各社からハイエンドデジカメが続々と登場してくると思うので購入を考えてる方は、出揃ったトコロで比較検討してみてはいかがでしょうか。
ASCII.jp:オリンパスから「ZUIKO」の名を冠したコンデジが登場
engadget日本版:オリンパスのハイエンドコンパクト XZ-1、f1.8-2.5 iZUIKOレンズ搭載
オリンパス、F1.8レンズ搭載の高級コンパクト「XZ-1」を海外発表 - デジカメWatch
令和七年五月二十五日に行われました、福泊神社の本殿修復記念の様子の動画です。 見苦しいところもあると思いますが、見てやってください。 その1 : 福泊神社境内での福泊屋台の練り その2 : 福泊屋台、お宮さんから八幡さんへ その3 : 福泊屋台、児嶋屋台のお迎えに向かう道中...